Posts Tagged ‘j-line’
2024 全国労働衛生週間
2024 全国安全週間
【危険に気付くあなたの目 そして摘み取る危険の芽 みんなで築く職場の安全 】
全国安全週間にあたり下記の施策を実施致します。「人命尊重」という基本理念の下、持続可能な安全管理への取り組みを通じて安全意識の高揚と安全活動の定着を図る。
1.実施要綱
全国スローガン【 危険に気付くあなたの目 そして摘み取る危険の芽 みんなで築く職場の安全】
期間:令和6年7月1日~7月 7日
:準備月間 令和6年6月1日~6月30日
※準備月間は、安全週間の実効を上げるための期間。
2.全社共通活動
安全週間(7月1日~7日)
・安全週間(準備月間)のポスターの掲示、ゼロ災のぼりの設置。
・巡回パトロールの際、巡回者は腕章を装着。
・安全週間期間中は、毎日の朝礼や昼礼終了時に、「ゼロ災でいこうヨシ!」唱和した後、職場に向かう。
※指差唱和の際は、「ゼロ災のぼり」を指差。
・安全週間期間中、安全衛生委員(推進委員及び所長・管理者)は腕章を装着。
・期間中は、マスク着用、手指消毒、いわゆる「3つの密」を避けるようにする等、新型コロナウイルス感染症に対する基本的な感染防止対策を徹底。
3.営業所別活動
伊勢原営業所 (活動) : 転倒災害の防止
・転倒予防教育(転倒しにくい歩き方を周知) 。
・安全衛生委員による庫内巡回。
厚木営業所 (活動) : 安全行動を心掛け、安全状態維持で事故防止
・巡回パトロールの実施(チェック表記入)。
仙台営業所 (活動) : 倉庫内危険個所での事故・ケガ防止
・安全衛生推進委員による危険個所パトロール。
・運動期間中、無事故で業務を行う。
千葉営業所 (活動) : 「危険箇所、全体把握!」~各階、危険箇所の周知
・~倉庫社員により抽出した危険箇所一覧化、共有。
・安全作業(行動)掲示・活動ポスターの掲示。
・啓蒙活動実施。
湘南営業所 座間食材倉庫 (活動) :労働災害リスクの低減
・危険箇所の共有
・フォークリフト走行すれ違い時に声掛けを実施
・死角箇所の一時停止徹底
湘南営業所 NQ倉庫 (活動) : 職場の環境チェック及び改善
・照明器具の点検及び取り換え。
・床の凍結の有無確認(排除)。
・パレット、台車などの整理整頓。
湘南営業所 湘南倉庫 (活動) : 「手」のケガを意識して防ぐ
・商品等で手を挟まない、カッターナイフ等で手を切らないetc。
・とにかく手作業時のケガをなくす。
川島営業所 (活動) : フォークリフト運転時指差し呼称をして安全確認
・各フロアのリーダーで1日2回巡回し、実際行っているか確認をしに行きます。
夏の交通事故防止運動 2024
夏の交通事故防止運動 を下記の通り実施いたします。
期間中は、無事故・トラブルゼロを目指し、普段より安全意識を高めて指導をお願いします。
期間:令和 6年7月11日(木)~7月20日(土)
全体スローガン:納品所(付近)での事故を撲滅しよう!
納品所到着時は必ず一旦停車して周りの安全確認をしっかり行ってから駐車位置に移動してください。また納品終了後は必ず車両周りの確認を行ってから乗車してください。納品所(付近)での後退は焦らず・急がず安全を確認しながらゆっくりと後退してください。

納品所(付近)での事故を撲滅しよう!
【全体活動】
①車両運転席ドアへ交通安全マグネットの装着
②営業所出入り口に交通安全運動ノボリの設置
③乗務員全員に交通安全運動リボンを配布し、期間中装着
④大型ポスター期間中掲示
【活動内容】
①期間中は出勤点呼時に【納品所での安全確認を必ず実施してください】と管理者から呼び掛けを行って送り出してください。また、期間中に実施確認をドラレコ等で一人最低1回は行ってください。(出来ていない人については個別指導実施)
➁無線機を活用して到着報告時に【周囲の安全確認をお願いします】と呼びかけて下さい。
参考 : 神奈川県ホームページ 「夏の交通事故防止運動 2024」
春の全国交通安全運動 2024
2024年 ジェーライン 春の全国交通安全運動
今期最初の交通安全運動を下記の通り実施いたします。毎年、新年度を迎える4月以降は新入学児童・園児の歩行中の交通事故が増加傾向となります。学校近くの狭い路地やスクールゾーンの通行は出来る限り避けて、交差点への進入時には十分に減速して左右の安全確認をしっかり行うよう注意喚起をお願いします。
記
期 間 令和 6 年4月 6日(土)~4月15日(月) 10日間
スローガン 一人一人の心掛けで交通事故をゼロにしよう
1、期間中の活動(全体活動)
- 車両運転席ドアへ安全ステッカー装着
- 営業所・駐車場付近に安全のぼりの設置
- 運動期間周知ポスター掲示(大型ポスターを全営業所に配布)
- ドライバー全員に安全運動リボンを配布(期間中装着)
2、全営業所重点活動
- 車両総点検の実施
車両点検表に基づき、漏れなく全ての車両の点検を行ってください。特に庫内清掃状況とキャビン内の状況確認を行い、汚い場合は注意指導を行ってください。(後日要確認)また、不具合箇所等の確認を行い、必要に応じて交換や修繕を実施して下さい。 - 納品所到着時・出発時の安全確認強化
納品所到着時と出発時は確実に周囲の安全確認を行うよう無線連絡時に呼びかけを行ってください。 -
ジェーライングループ今期最初の運動になりますので、
この10日間を無事故で終え、幸先の良いスタートを切りましょう!
39期スローガン『無事故・無災害を達成しよう!』
年末年始の交通事故防止運動 2023
年末年始の交通事故防止運動
~ 年末・年始を無事故でつなごう! ~
令和 5年12月11日(月曜日)~令和 6年1月10日(水曜日)31日間
ジェーラインエクスプレス「 年末年始の交通事故防止運動 」です。
交通事故防止運動期間中 は、無事故 ・ トラブルゼロ で終えるようお願いします。
期間 :令和 5年12月11日(月曜日)~令和 6年1月10日(水曜日)31日間
全体目標 :年末・年始を無事故でつなごう!
強化項目 :運動期間中は到着時、後退時、出発時は確実な安全確認を行う
1、期間中の活動(全体活動)
- 車両ドアへ安全ステッカー装着
- 営業所出入り口付近に安全のぼりの設置
- 運動期間周知ポスター掲示(大型ポスターを全営業所に配布)
- ドライバー全員に安全運動リボンを配布(期間中装着)
2、全営業所活動
① 期間中は前半(12月11日〜12月25日) 後半(12月26日〜1月10日)に分けて安全確認が適切に行われているかドライブレコーダーで確認をしてもらい、結果については乗務員さんにフィードバック(指導を含む)を行ってください。
い。期間終了後に提出をお願いします。(前半・後半各1回以上確認を実施してください。)
② 無線機を活用して注意喚起(納品所での安全確認の徹底)を行う。
年末年始無災害運動 2018
みんなで感謝の総点検 笑顔で迎える 年末年始
平成30年12月10日 ~ 平成31年1月10日は「 年末年始無災害運動 」です。
年末年始無災害運動は、働く人たちが年末年始を無事故で過ごし、明るい新年を迎えることが出来るようにという趣旨で行います。繁忙期と重なり慌ただしい時期ではありますが、積極的に活動にご参加いただき、年末年始をゼロ災で乗り切りましょう。
実施要綱
全国スローガン 【 みんなで感謝の総点検 笑顔で迎える 年末年始 】
趣旨 : 年末年始無災害運動を契機として、各営業所における作業手順やルールの遵守、安全確認の徹底に努める。
期間 : 平成30年12月10日~平成31年1月10日(32日間)
※JEの交通安全運動と同期間にて実施致します。
【 全社共通活動 】
〇ゼロ災ポスターの募集。
〇年末年始無災害運動の期間限定ポスター・応募したゼロ災ポスターの掲示、ゼロ災のぼりの設置。
〇年末年始無災害運動期間中、毎日の朝礼や昼礼終了時に
「ゼロ災でいこうヨシ!」を唱和した後、職場に向かう。
※指差唱和の際は、「ゼロ災のぼり」を指差。
〇年末年始無災害運動期間中、安全衛生委員(推進委員及び所長)は腕章装着。
【 営業所別活動 】
千葉営業所
●通勤災害の防止(自動車・自転車・バイク)。
・通勤経路の危険箇所マップ作成。掲示、注意喚起。
●庫内労働災害の防止(フォークリフトの安全運転)。
・フォークリフト運転者のKYTトレーニング実施。
●感染症予防対策(健康を通じてゼロ災を目指す)。
・手洗い、アルコール消毒、うがい、マスク着用の励行。
伊勢原営業所
●インフルエンザ等感染症予防対策(健康を通じてゼロ災を目指す)。
・手洗い、アルコール消毒の励行、加湿器稼働(職場消毒担当選任)。
・ドアノブ、スイッチ等の消毒(1日2回)。
厚木営業所
●正しい操作で安全運転&快適環境で事故防止
・フォークリフト運転講習の実施(管理者による確認)。
・BT操作講習の実施(管理者による確認)。
・管理者による危険箇所(4項目)の確認。
仙台営業所
●安全宣言(平成30年の振り返り)による防災意識高揚。
・個人目標(短冊)の掲示( ~事故防止します )。
・昼礼時に持ち回りで安全宣言( ○○に気をつけて事故を防ぎます )。
湘南営業所NQ倉庫
●感染症予防(健康を通じてゼロ災を目指す)。
・作業中のマスク着用。
・入館時の手の消毒100%実施。
湘南営業所湘南倉庫
●声を掛け合って事故防止。
・フォークリフト運転者、歩行者がお互いに声を掛け合って接触事故防止。
湘南営業所座間食材倉庫
●フォークリフトの安全走行及び庫内環境整備で事故防止。
・庫内の整理、整頓。
・フォークリフト走行時、死角の安全確認。運転者・作業者が声を掛け合う。